SDGs③ すべての人に健康と福祉を
SDGs⑩ 人や国の不平等をなくそう
SDGs⑯ 平和と公正をすべての人に
アジア
ヨーロッパ
特定の人々
ひとりひとりに深い影響を与える
問題の悪化を防ぐ
施行の段階
紛争・難民
こども
【ウクライナ緊急支援】人道支援を実施中
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寄付額
¥2,208,208
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寄付数
178件
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開始日時
2022/02/25 20:07
終了日時
期限なし
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残り日数・時間
期限なし
このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。
支援申込後のキャンセルはできません。
【ウクライナの方々へ日本から支援を】
ロシアによるウクライナ軍事侵攻が始まってから2年半。戦闘の終わる気配が見えない中、ウクライナでは国外に脱出した難民の数は約650万人に加え、約310万人の国内避難民が厳しい状況に置かれています。AAR Japan[難民を助ける会]は、ウクライナ国内、日本で難民・避難民のニーズに合わせた支援を行っています。
1.ウクライナでの活動
がれきの前でAAR職員(左)と話す親子(2024年3月 ウクライナ南部ヘルソン州)
■被災した家屋の修繕
ロシア軍によるミサイルや無人機による攻撃が続いています。安全な地域に避難できずに危険な地域に残り続ける人々がいます。AARは現地協力団体と連携して、自宅での生活を続ける高齢者や障がい者世帯に、食料配付や現金給付などの支援を行っています。ロシア軍の攻撃により住居が被害を受けた世帯に対して、現地協力団体と連携して、防水シートや木材などの住居修繕資材の配布を行います。配布は女性の単身世帯や障がい者がいる世帯、高齢者世帯などの社会的な立場が弱くなりやすい世帯を優先します。
対戦車地雷を踏み、破壊されたトラック(2023年6月 ウクライナ)
■地雷や爆発物によって被害を受けたコミュニティーの復興
ウクライナ国内に埋設された地雷や不発弾の被害者に対して、リハビリテーションを提供する医療施設の整備や機材の提供を行います。また、障がいのある人々や地雷被害者を含む住民を対象に、福祉サービスに関する情報を提供したり、心理的・社会的な支援を行ったりします。さらに、地域社会で障がいについての理解を深めるための啓発活動もサポートします。
2.日本での活動
■来日ウクライナ避難民支援
ウクライナから2,000人以上の方が日本に避難しています。言葉や就労、教育など多様化する避難民のニーズに対応するために、サポートを続けています。姉妹団体である社会福祉法人さぽうと21と協働で実施しています。
『ウクライナの人々に寄り添う』AAR Japan 理事長からのメッセージ
「東欧ウクライナで深刻な人道危機が進行しています。国際秩序を根底から覆すような軍事行動によって、故郷を追われた人々が感じている理不尽さと将来への不安は、私たちの想像をはるかに超えるものです。
同じ時代に同じ地球に生きる者として、ウクライナの人々に寄り添い、その苦しみを少しでも和らげるために、私たちは避難生活を支える人道支援に取り組んでまいります。皆さまのご協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。」
AAR Japan 理事長 堀江 良彰
AAR Japanのウクライナ緊急支援へのご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
活動レポートにて、支援活動を報告しています。ぜひご覧ください。
寄付内訳
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寄付総額
¥2,208,208
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このサイトで集まった寄付
¥2,208,208
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その他の寄付
¥0