活動レポート一覧

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シェルター開設に向けて

今夜泊まるところがない・・頼れる人もいない・・所持金も少ない・・ 暴力や家族間トラブル、家に居られない事情があるが、泊まれるところがないという相談を多く受けます。 シェルターは常に満室。緊急に受入れることが中々出来ない状態です。 特に女性のSOSは緊急性が高く、新たなショルター開所が急がれますが、さまざま助成金はありますが、ほとんど1回は採択されているため、継続的な運営をするための資金確保が課題です。 民間が自力で運営するには、厳しいのが現状です。 必要な施設なのに、民間運営が厳しい・・・  公的な女性相談所は敷居が高い、利用しづらい、携帯が使えない等の理由から、保護を求めないケー...

作成日時:2025/07/29 01:24

 更新日時:2025/07/29 01:24


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自力での運営  多くの方々からの応援が必要です 

今夜泊まるところがない・・・ 頼れる親も大人もいない・・・ 虐待にあつているが、逃げていく場所もお金もない・・・ さまざまな理由で今いるところから逃げ出したいけど、どうしていいかわからない・・・   女性のためのシェルターはありますが、足りていません。新たに開所、運営する資金を募っております。   GIVEONEサイトを通して応援してくださる方々に感謝申しあげます。     新たな人生を切り開くために、決断をするサポートが必要です。 宜しくお願い致します。  

作成日時:2025/07/15 03:15

 更新日時:2025/07/15 03:15


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親に頼れない若者支援

今夜1晩の宿・・・泊まるところがない・・・ 2019年から「DVシェルター」「緊急宿泊所」「サブリース型物件」の活動をしています。 望まない妊娠や、家族間トラブル、居場所がない、住むところがない人達を受入れています。   2025年は新たに「街の駆け込み宿」女性専用のシェルターの開所を計画中です。自力の活動ですので、運営のための資金が不足しています。安価な利用料を設定していますので、利益は無い状態ですが、犯罪に巻き込まれないため、寄り添う支援をするため、安心できる居場所の確保が必要です。 シェルターや緊急宿泊所は常に満室ですので、新たな駆け込み宿の開所のため、多くの方々に活動を知って...

作成日時:2025/04/11 01:42

 更新日時:2025/04/11 01:42


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住むところをなくした人への支援  居住支援法人として役割

住むところをなくした人の相談・緊急宿泊所への受入をしています。 事情があって家族と住むことができない、家族間トラブルを抱えている、雇い止めにあって会社の寮を退去させられるが、行くところがない等 さまざま相談が寄せられます。 受け入れ先の緊急宿泊所、シェルター ほとんど所持金のない人が多く、頼れる知人や友人も無く、家族とも疎遠です。 相談を受け、緊急宿泊所に宿泊しながら、行政等への同行、生活支援を受けながら、アパートを探し、自立のための支援を行っていきます。 11月現在サブリース物件(安心サポート付き住宅5部屋)は満室です 電話:018-862-6777(月曜日~金曜日10:00~...

作成日時:2024/11/22 03:22

 更新日時:2024/11/22 03:22


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緊急シェルターの改修費を募っています

2019年から秋田県初の民間シェルターを開設しています。現在DVシェルター(女性専用)緊急宿泊所3箇所を運営しています。 新たに親子で避難できる宿泊所の改修費を募っております。雨による水害で改修が必要な物件です。 緊急宿泊所は常に「満室」空きを待っている方もいます。 DVや虐待で子どもと避難できる場所を新たに確保できるよう、宜しくお願い致します。   法人が自力で運営しているシェルターです。 一刻も早く逃げて来られる場所を確保したいとおもっています。        

作成日時:2023/11/06 02:07

 更新日時:2023/11/06 02:07



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