SDGs③ すべての人に健康と福祉を

関東

特定の人々

ひとりひとりに深い影響を与える

問題の悪化を防ぐ

問題の解決

定着・普及段階

病気・障害

発達障害

しょうがい

病気

保育

しょうがいしゃ

芸術文化

難病児の暮らしを遊びで豊かに!(東京おもちゃ美術館の遊び支援)

  • 寄付額

    305,272

  • 寄付数

    3

  • 開始日時

    2007/09/28 00:00

    終了日時

    期限なし

このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。
支援申込後のキャンセルはできません。

子どもは遊びを通して成長していくと言われるように、健康な子どもだけでなく病気の子どもにとっても、健全な成長・発達のための遊びはとても大切です。

東京おもちゃ美術館を運営する認定NPO法人芸術と遊び創造協会では遊びが不足しがちな子どもたちのため、

◎小児病棟内への遊びの専門家「おもちゃコンサルタント」の派遣

◎東京おもちゃ美術館の休館日を活用した難病児と家族限定での招待制度

◎在宅でケアを行う子どもとその家族に向けたオンラインでの遊びと交流プログラムの提供

などを行っています。

 

どの活動でも、言葉がうまく出てこないに子には電話のおもちゃ、おもちゃへの関心が薄い子には五感を刺激するおもちゃなど、その子に合った遊びを提供すること。

 

そして、闘病生活で失われがちな社会的な体験を届けることです。

 

特に在宅ケアを続ける子どもたちへは、ビデオ通話機能で遠足や運動会などの疑似体験を行うなども行っています。

 

 

団体情報
芸術と遊び創造協会

1、遊びを通して物づくりの喜びを子ども達に伝えていきます。
2、大人たちがもっと楽しく子どもと遊べるお手伝いをします。
3、シニアが子どもたちのために活躍できる場を増やします。

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