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SDGs③ すべての人に健康と福祉を

関東

特定の人々

ひとりひとりに深い影響を与える

問題の悪化を防ぐ

問題の解決

定着・普及段階

病児の暮らしを“遊び”で楽しく豊かなものに!

  • 寄付額

    302,272

  • 寄付数

    2

    応援者

    0

  • 開始日時

    2007/09/28 00:00

    終了日時

    期限なし

このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。
支援申込後のキャンセルはできません。

 子どもは遊びを通して成長していくと言われるように、健康な子どもだけでなく病気の子どもにとっても、健全な成長・発達のための遊びはとても大切です。

芸術と遊び創造協会では遊びが不足しがちな子どもたちのため、小児病棟内に「おもちゃライブラリー」開設。おもちゃの専門家であるおもちゃコンサルタントが病児とその家族をケアしています。

また、言葉に問題がある子には電話のおもちゃ、おもちゃへの関心が薄い子には五感を刺激するおもちゃのように、その子に合った遊びを提供しています。

団体情報
芸術と遊び創造協会

1、遊びを通して物づくりの喜びを子ども達に伝えていきます。
2、大人たちがもっと楽しく子どもと遊べるお手伝いをします。
3、シニアが子どもたちのために活躍できる場を増やします。

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