エイブル・アート・ジャパン

えいぶるあーとじゃぱん

公式HP:http://www.ableart.org/
財務情報:http://ableart.org/about.html

アートの力で社会は変わる。
アートには人を癒し、元気づけ、可能性を広げていく力があります。
障害の有無や種別、年齢、人種、ジェンダー、文化など、すべての違いをこえて、人と人をつなぐ力があります。
エイブル・アート・ジャパンは、そうしたアートの力を信じ、アートを通じてすべての人が幸せに生きることのできる社会の実現をめざして生まれました。
アートを通じた自己表現の機会をつくること、障害のある人たちとともに豊かな暮らしを考え、地域のなかから実践していくこと、誰もがそれぞれの個性を尊重し、その存在が認められる、真の意味での豊かな社会の構築に貢献することをめざし、日々、活動を推進しています。

寄付プロジェクト数

3

応援企画数

0

団体への寄付件数

1

寄付総額

1,000

東日本大震災復興支援活動 Good Job!東北プロジェクト

受付中

寄付数
0
寄付総金額
¥ 0

障害のある作家の展覧会 エイブル・アート・アワード

受付中

寄付数
0
寄付総金額
¥ 0

ちがいを認め合うアート空間「エイブルアート・スタジオ」の〈アフターコロナ〉に向けて

受付中

寄付数
1
寄付総金額
¥ 1,000
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団体名 特定非営利活動法人・エイブル・アート・ジャパン
設立経緯 アートには、人が生きるのをたすける力があります。
アートには、ちがいをこえて、人と人をつなぐ力があります。
1994年に活動の前身となる「日本障害者芸術文化協会」を設立。
1995年から「エイブル・アート・ムーブメント(可能性の芸術運動)」を提唱し、アートの可能性や人間の可能性を再発見する活動をすすめる。
2000年に「エイブル・アート・ジャパン」と改称。
2011年、NPO法人として法人化。同年、宮城県仙台市内に東北事務局を開設。
取り組んでいる社会的課題 障害のある人をはじめ生きにくさを抱えている人たちと共に、それぞれの違いが尊重されその存在が認められる真の意味で豊かな社会の実現をめざして、次のような課題に取り組んでいます。
・障害の種別や有無をこえて、芸術文化活動を通して自らを自由に表現する場やしくみをつくること。
・作品を発表したり販売する環境を整えること。
・美術作品や舞台芸術作品に、さまざまな手段を用いてアクセスする機会と環境を整えること。
主要事業 Empowerment/可能性を広げる、Create/つくりだす、Network/つなぐ、つながる、Access/参加する、Advocacy/支援する、これら5つの活動の視点を軸に、障害のある人の芸術文化活動にかかわる相談支援、人材育成・啓発、著作権マネジメント(エイブルアート・カンパニー)、創作活動の機会の提供(スタジオ事業)、作家の発掘や作品の発表機会の提供(ギャラリー/アワード事業)、鑑賞支援(美術と手話プロジェクト/アクセスアート事業)、などの事業を行っています。
住所 〒 1010021
東京都 千代田区外神田6-11-14 アーツ千代田3331 #208
団体電話 0358124622
代表者名 代表理事、柴崎 由美子
公式HP http://www.ableart.org/
財務情報 http://ableart.org/about.html