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SDGs③ すべての人に健康と福祉を

SDGs⑩ 人や国の不平等をなくそう

SDGs⑪ 住み続けられるまちづくりを

SDGs⑯ 平和と公正をすべての人に

北海道・東北

環境や仕組み

社会的排除の解消

広く浅く、多くの人に直接効果を与える

問題の解決

問題を人々に認識してもらう

施行の段階

わくわく放課後プロジェクト

  • 寄付額

    14,000

  • 目標金額

    200,000

  • 寄付数

    3

    応援者

    0

  • 開始日時

    2020/06/18 00:00

    終了日時

    2021/03/31 23:59

このプロジェクトは目標金額の達成に関わらず、決済されます。
支援申込後のキャンセルはできません。

【プロジェクトの概要】

障がいのある子もない子も一緒になって活動できる運動プログラムを実施していきます。


【プロジェクトが解決しようとしている社会課題】
近年、発達障がいなどにより、生きにくさを抱えている子ども達が増えていると言われています。私たちは、彼らが安心して暮らせるよう、子ども達の早期療育や放課後や夏休み等の長期休暇中の居場所づくりに取り組んでいます。個別に必要な学習や遊び、療育訓練、またすべての子ども達のためにスポーツやレクリエーション活動など、より多く社会参加する機会を提供しています。

 

またご家族が気軽に相談できる場をつくることで、安心して子育てが出来るお手伝いをしています。すべての子ども達が集う拠点となり、共に育ち、子どもも大人も安心して暮らせる街にしたいと考えています。


【解決する方法】

毎週月曜日 体操教室①・②・③クラス 13:3016:30

 

2.4月曜日 スポーツ教室A・Bクラス 14:3016:30

 

毎週金曜日 サッカースクール①・②クラス 14:4516:30

対象者はそれぞれ50人程度で、同時にご家族のコミュニティの場としても期待しています。


【遂行メンバーや受益者からのメッセージ】
このプロジェクトは5年目を迎えます。公的援助に頼らない活動です。子ども達の健やかな成長も目指し、今後も継続していくために、皆様からのご支援を頂ければ幸いです。


【寄付によって達成できること】

会場費、講師謝礼、大会参加、イベント開催、必要備品の購入など、活動に必要な経費を確保することができます。また参加費の負担も軽減し、より多くの子ども達、ご家族が参加することができると思います。

団体情報
ぴぃかぁぶぅ

近年増え続ける発達障がいのあるお子さん達の療育、居場所づくりを目的に設立しました。彼らを特別視することではなく、互いの理解を深めるために、障がいのない子ども達との交流の機会を積極的につくり、日頃から体操・スポーツ・サッカースクールなど、地域資源としての役割を担っています。

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