【当事者インタビュー】「いずれは支援する側にも回りたい。ブリッジフォースマイルは、そう思わせてくれた」

 

現在神奈川県にある大学に通う大学3年生の「おざ」は、

大学1年生の2023年9月に児童養護施設を出て一人暮らしを始めました。

そして現在はほぼ毎週末、ブリッジフォースマイル(B4S)が運営する居場所B4S PORT よこはま」を利用しています。

大学では英語を学び、B4Sを通じて得た奨学金で、

夢だったヨーロッパ一人旅を実現させた彼は、B4Sの居場所をどのように利用しているのでしょうか。

 

続きは、こちらをご覧ください

https://www.b4s.jp/post-10744/

 

 

児童養護施設を巣立って、一人暮らしを始めた若者たちは、

「最初は一人暮らしが嬉しくて仕方なかったんだけど、

だんだん、寂しくなってくる」と、話してくれることが多くあります。

特に、年末年始など、世の中が家族で集まりやすい時期は、

その寂しさは一層募るようです。

ブリッジフォースマイルの居場所「B4S PORT」では、

若者たちが心地良く、気軽に来れる場であることを大切に、

これからも運営を続けていきたいと思っています。

皆様の、継続的なご寄付で、継続的な支援ができます。

どうぞ、よろしくお願いします!