秋田のまちに、やさしい居場所をつくる
築50年の空き店舗が、もう一度まちの灯りになるかもしれません。 ここは、子ども、高齢者、学生、そして地域の誰もが安心して立ち寄れる「やさしい居場所」に生まれ変わろうとしています。 あなたの応援が、このまちに新しい灯りをともします。
プロジェクトの背景(課題)
•秋田には 常設の子ども食堂がほぼ存在しない
•子ども・高齢者・若者が「安心して過ごせる場所」が不足
•空き店舗が増え、地域の灯りが減っている
•孤立・貧困・居場所の不足という社会課題が顕在化
このプロジェクトで実現すること
● 「常設子ども食堂」(火〜金)
•放課後に安心して来られる
•食事・学習・相談・交流の場
•高齢者や学生も利用できる“まちの居場所”
オーナーが変わる店舗(週末・夜)
•土日・夜は希望するオーナーを募集
•カフェ、イベント、学びの場、地域の挑戦の拠点に
•建物を最大限に活かし、地域の新しいチャレンジを支える
● 空き店舗の再生
•築50年の建物をリノベーション
•正面ガラス張りで明るい空間へ
•まちの景観にもプラスの変化を生む
この場所が生む価値
•子どもが「帰れる場所」ができる
•高齢者が孤立せず、誰かとつながれる
•学生が学び、地域と関わる拠点になる
•地域の挑戦者が育つ
•空き店舗が“まちの灯り”に変わる
資金の使い道
•空き店舗の改修工事費
•厨房設備・冷蔵庫・調理器具
•子ども食堂の備品(テーブル・椅子・食器)
•初年度の運営準備費(衛生用品・消耗品)
宜しくお願い致します。

