コロナ禍になり3年目の夏休みが明けました。

不登校になりやすいタイミングのひとつとして知られるのが、夏休み・冬休み・春休み・ゴールデンウィークなどの長期休み明けです。また、コロナの影響で学習環境や家庭環境の変化から子どもや若者の不安は高まっています。

 

すべての子どもや若者が自分の居場所を見つけ、その子が主体的に将来について考え行動できるように、成長・活躍できる社会を目指し取り組んでいる団体があります。

今回は子どもたちが安心して過ごせる自分の「居場所」、学びの場を作り、子どもたち一人ひとりを支えている団体をご紹介させていただきます。

今こそ皆様のあたたかいご寄付によるご支援をどうかよろしくお願いいたします。

  • 1人でも多くの不登校の子どもに居場所を!

    団体:越谷らるご

    寄付額

    1,839,192

    511%

    期限なし

  • ギフテッド傾向で学校に馴染みづらい子と保護者の居...

    団体:日本教育再興連盟

    寄付額

    147,000

    6%

    期限なし

  • 小学生が安心できる場の提供。『第3の居場所』事業

    団体:ユースコミュニティー

    寄付額

    19,000

    2%

    期限なし

  • 行き場のない子ども、学校に行けない子ども、10代...

    団体:秋田たすけあいネットあゆむ

    寄付額

    18,000

    0%

    期限なし

  • 学校外の居場所で行う『子どもを守る・自分を守るた...

    団体:特定非営利活動法人ふぉーらいふ

    寄付額

    15,000

    7%

    期限なし

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